ニール・ショーンの音を再現するならこの機材!

2020年10月14日ギタリストニールショーン,特集

ジャーニーのギタリスト Neal Schon ( ニール・ショーン )のギターサウンドを出すために必要な機材(ギター、エフェクター、ギターアンプ)を紹介。

バンドスコア、おすすめCDの紹介も。

ニール・ショーンの音を再現するならこの機材!


▼Neal Schon’s Gear

✅ギター

ニール・ショーンが愛用したギター、もしくはニール・ショーンになりきるためのギターの紹介。

GIBSON / Les Paul

ニール・ショーンの愛機といえばレスポールが有名です。特に有名なのはGibson LesPaul Limited Editionというスクエアなインレイが印象的な限定モデル。

 ニール・ショーンの愛機Gibson LesPaul Limited Edition01

他にも、25/50th Anniversaryモデルや、

ニール・ショーンの愛機Gibson LesPaul Limited Edition02

フロイドローズ・トレモロユニットを搭載し、ネックピックアップにP90、ブリッジピックアップにハムバッキングを搭載したレスポール・プロ・デラックス。

Gibson LesPaul Pro Deluxe

ジャーニー初期には3ピックアップのGibson LesPaul Custom。

ジャーニー初期に多用していたGibson LesPaul Custom 3PU

サンタナ時代はゴールドトップ・レスポール等を愛用(後に2ハムバッキング仕様に改造)していました。

Gibson LesPaul GoldTop

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おすすめレスポールモデルの紹介
レスポールの選び方

FENDER / Stratocaster

✅American Original Stratocaster:
American Original Stratocaster
✅60s Stratocaster:
Fender 60s Stratocaster

YouTube動画Lights のPVで愛用しているのはローズ指板のストラトキャスター。ローズ指板ならではのダークで、ロングスケールならではの弦のテンション感がそのままプレイに表れています。

ニールは他にもストラトキャスターを所有していますが、ほとんどがPAFなどのハムバッキングピックアップを搭載(HSHやSSHに改造)し、また指板はメイプルではなくローズ指板採用の60s系ストラトキャスターがお気に入りのようです。

LightsのPVで使用しているのはローズ指板のストラトキャスター

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✅American Original Stratocaster:
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Youtube 動画 Fender American Original Stratocaster – YouTube (動画)

✅60s Stratocaster:
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おすすめストラトキャスターの紹介
ストラトキャスターの選び方

ROLAND / G-505

ROLAND / G-505

ジャーニー全盛期のライブ『YouTube動画Live In Houston 1981:Escape Tour』を見ていると、ニールは見たこともないギターを弾いていました。

調べてみると、RolandのギターシンセサイザーG-505とのこと。 通常のギターとしての完成度も素晴らしいですね。

ギターシンセはアルバムEvolution収録のYouTube動画Majesticで使用しているとのことですが、それ以外ではアルバムDepartureのYouTube動画Line of Fireでのギターソロ後半のキーボードとのユニゾンで弾いてるサウンドはギターシンセっぽいです。

ギターシンセサイザーは他にもRoland GS-500、G-808なども入手して使用していたようです。

Youtube 動画 ROLAND G-505 – YouTube (動画)


ARIA / PE

ARIA PE

日本が誇るギターメーカー、ARIA (アリア) のフラッグシップモデルPE。海外のギタリストは宣伝用で国内のライブで数回使用して終わりという方も多いですが、ニールはかなりの期間実際に愛用していたようです。

Aria PRを弾くニール・ショーン Faithfully (Official Video)より
Faithfully (Official Video)より

レスポールよりも薄いボディー、ハイポジションが楽に弾けるヒールレス仕様と、レスポールの欠点が解消されているとても弾きやすいギターです。

ARIA PEのボディーARIA PEのネックヒール

廉価モデルはヘッド形状が違うようですが、ニールファンなら右側の旧タイプのヘッド形状を選びたいところ。

ARIA PEのヘッド形状

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Youtube 動画 ARIA PE – YouTube (動画)


✅アンプ

ニール・ショーンが愛用したギターアンプ、もしくはニール・ショーンになりきるためのギターアンプの紹介。

MARSHALL / 1959SLP ( 100w )

MARSHALL 1959

80年代のニール・ショーン愛用のマーシャルアンプは70年代以降の仕様であるスクエアスイッチの4インプットのJMP100と、2インプット、マスターボリューム搭載のJMP2203などを愛用。

現行モデルならMarshall 1959、JCM800でしょうか。

他にもPeavey Mace VTや、FENDER SUPER SIXなども愛用していたようです。

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Youtube 動画 YouTube – marshall 1959SLP (動画)


MARSHALL / JCM800(100w)

JCM800

80年代のハード・ロック/ヘヴィー・メタル系ギタリストのほとんどが愛用のJCM800。マスターボリューム搭載。

Spec;
真空管:ECC83×3、EL34×4
重量:74W×29H×21Dcm、21kg

最近はマーシャル・サウンドの出るエフェクターも多数発売されているので、それを利用しても良いでしょう。
マーシャル系ペダル特集

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Youtube 動画 YouTube – MARSHALL JCM800(動画)


MARSHALL / SV20 ( 20w / 5w )

MARSHALL SV20
MARSHALL SV20

お手頃サイズの1959をお探しならこのSV20(Studio Vintage)がオススメ。MARSHALL 1959SLPを元に開発された出力20w(5w切り替え可能)のモデルです。

オリジナル1959同様の4Input入力をもち、マスターボリュームは未搭載ですが5wモードもあるので100wの1959よりも歪みは得やすいでしょう。

リアパネルにはエフェクトループ、DIアウト、スピーカーアウト搭載。

コンボとヘッドをラインナップ。

Spec;
スピーカー:1×10″ Celestion V-Type(コンボのみ)
スピーカー出力: × 5 (16Ω×1、8Ω×2、4Ω×2)
真空管:3xECC83 / 2xEL34
重量:
H460xW500xD245、15.85kg(コンボ)
H240xW500xD230、9.25kg(ヘッド)

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YouTube 動画 YouTube – MARSHALL SV20(動画)


MARSHALL / SC20 ( 20w / 5w )

MARSHALL SC20
MARSHALL SC20

80年代の名機 JCM800 2203を元に開発された20w/5w切り替え可能な小型アンプSC20 (Studio Classic)。

マスターボリュームを搭載し、かつ5wモードもあるのでオリジナルJCM800よりも扱いやすくおすすめです。

エフェクトループ、DIアウト搭載。

コンボとヘッドをラインナップ。

Spec;
スピーカー:1×10″ Celestion V-Type(コンボのみ)
スピーカー出力: × 5 (16Ω×1、8Ω×2、4Ω×2)
真空管:3xECC83 / 2xEL34
重量:
H460xW510xD255、14.55kg(コンボ)
H240xW510xD240、9.4kg(ヘッド)

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MARSHALL / Origin シリーズ

MARSHALL ORIGIN

MARSHALL ORIGIN

Marshall ORIGIN シリーズはヴィンテージマーシャルを踏襲しながらも、ゲイン・ブースト機能、サウンドキャラクターを変化させられるTILTコントロールを搭載し、モダンなオーバードライブ・サウンドも出力可能なモデルです。

ラインナップは5wのORIGIN 5、20wのORIGIN 20、50wのORIGIN 50をラインナップ。

それぞれ出力を落とすことの出来るパワーリダクションスイッチを搭載しているので音量を出せない自宅練習にも。

エフェクトループ搭載。アンプヘッドとコンボをラインナップ。

*ORIGIN 5はコンボのみ
*付属の2Wayフットスイッチでゲインブースト機能とエフェクトループ機能のON/OFFが可能です。

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ROLAND / JAZZ CHORUS

JAZZ CHORUS

ロック系ギタリストには珍しく、ニール・ショーンはトランジスタアンプの名機ジャズコーラス(JC-160)も愛用。

ジャズコーラスは透き通ったクリーンとコーラスサウンドで人気のアンプです。

現行モデルでは出力120w(60w+60w)のJC-120のほか、出力40W(20W+20W)のJC-40、自宅での使用に便利な出力30wのJC-22も。

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Youtube 動画 YouTube – jc-120 roland (動画)


✅エフェクター

ニール・ショーンが愛用したギターエフェクター、もしくはニール・ショーンになりきるためのギターエフェクターの紹介。

ELECTRO-HARMONIX / Hot Tubes

ELECTRO-HARMONIX Hot Tubes

ニール・ショーンの歪みは初期はエレクトロハーモニクスのHot Tubes。

1970年代に人気を博した伝説のCMOS仕様 HOT TUBES/ ホットチューブスが、ダウンサイジングしてリイシュー。

オーバードライブ全開でファズっぽいニュアンスも得られます。ピンスイッチでトーン回路をオフにすることもできます。

人気のトランスペアレント系オーバードライブ Crayon(クレヨン)と、Hot Tubes(ホットチューブス) を1台にまとめたデュアル・オーバードライブ・ペダル Hot Waxも発売中。

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YouTube動画 YouTube – ELECTRO HARMONIX Hot Tubes (動画)


BOSS / SD-1

SD-1

1982年の来日時の写真を見ると、BOSSのSD-1(スーパーオーバードライブ)の使用が確認できました。BOSS SD-1はアンプをプッシュするゲインブースターとしても定番のオーバードライブです。

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Youtube 動画 YouTube – BOSS SD-1 (動画)

関連リンク
定番オーバードライブから、人気のTS系オーバードライブ、マーシャル系オーバードライブなどのおすすめを紹介。
おすすめオーバードライブ

BOSS / GE-7

GE-7

BOSS GE-7は100Hzから6.4kHz間をブースト・カットできる7バンド・イコライザー。ブースターとしてや、ノイズ・カットやハウリング対策にも使えます。

ニール・ショーンが愛用したのはBOSSの6バンド・グラフィックイコライザーGE-6と、7バンド・グラフィックイコライザーGE-7

GE-6はGE-7以前のモデルで100Hzから3.2kHz間をブースト・カットできますが、各周波数のブースト/カットのみでマスターレベルのブースト/カットは出来ません。

BOSS GE-7BOSS / GE-7

BOSS GE-6(左)とGE-7(右)

1980年の来日時の設定(GE-6)では800Hzと1.5kHzを頂点に、1981年の来日時の設定では800Hzを頂点に山を作りセットアップされていました。GE-7のマスターレベルはかなり上げ気味で、ギター・ソロ時のブースターとして使用していたと思われます。

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Youtube 動画 YouTube – BOSS GE-7 (動画)

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BOSS / CS-3

CS-3

ニール・ショーンが1981年のツアーで愛用していたコンプレッサーはBOSSのCS-1(廃盤)。現行モデルなら同じBOSSのCS-3ならバッチリです!

Attack、Sustainを控えめでLevelを上げるとブースターとしても使用可能です。トーン回路が搭載されているので使いやすいです。

コンプの定番MXRとBOSS おすすめはどっち?

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Youtube 動画 YouTube – BOSS CS-3 (動画)

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BOSS / RE-20

RE-20

ニール・ショーンの1980年代のツアー時の機材にはRoland RE-301 Chorus Echoが2台セットアップされていました。以前はマエストロのエコープレックスを使用していたというインタビュー記事もありました。

ランディー・ローズも愛用したRoland RE-301 Chorus Echo
Roland RE-301 Chorus Echo

Roland RE-301 Chorus Echoはテープエコー、リバーブ、コーラスがかけられるもののようで、現行モデルならローランドの名機RE-201 スペースエコーのサウンドを最新のDSPチップとCOSMで再現したという、BOSSのRE-20テープエコーが良さそうです。

コーラスは適当に。

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Youtube 動画 YouTube | BOSS RE-20 (動画)

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✅その他

DVD:

Live In Houston 1981:Escape Tour

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全盛期のジャーニー・ライブ。これを見ずしてジャーニーは語れない!


ジャーニー バンドスコア

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ジャーニー/ニール・ショーンのコピーはスコアで。


✅おすすめCD

Santana:

Santana III

1971年発売

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収録曲:
Batuka / No One To Depend On / Taboo / Toussaint L’Overture / Everybody’s Everything / Guajira / Jungle Strut / Everything’s Coming Our Way / Para Los Rumberos /

エリック・クラプトンのバンド(デレク・アンド・ザ・ドミノス)にも誘われていたというニール・ショーンが、サンタナ・バンドを選択し、レコーディングしたのが本作。若干16~17歳のニールのプレーを聴くことが出来ます。

ニール・ショーンのインタビューによると、参加した2枚のアルバムのギターソロ・パートのほとんどをニールが取っているらしいです。使用したギターはストラトキャスターと、56年製のゴールドトップ・レスポール。


Caravanserai

1972年発売

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収録曲:
Eternal Caravan of Reincarnation / Waves Within / Look Up (to See What’s Coming Down) / Just in Time to See the Sun / Song of the Wind / All the Love of the Universe / Future Primitive / Stone Flower / La Fuente del Ritmo / Every Step of the Way /

サンタナ・バンド加入後2作目。前作では1曲もクレジットされていませんでしたが、本作では3曲にクレジットされ、作曲にも貢献。ギターを弾きまくっているSantana IIIと比べるとやや大人しめ。


Journey:

Journey~宇宙への旅立ち

1975年発売

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収録曲:
Of a Lifetime / In the Morning Day / Kohoutek / To Play Some Music / Topaz / In My Lonely Feeling/Conversations / Mystery Mountain /

ジャーニーのデビュー・アルバム。ニールとサンタナ・バンドの同僚だったグレッグ・ローリーとジャーニーを結成。ギターはニール・ショーン(G)の他、ジョージ・ティックナー(G)の2人体制。その他メンバーはグレッグ・ローリー(Vo/Key)、ロス・ヴァロリー(B)、エインズレー・ダンバー(Dr)。

スティーブ・ペリー加入後のポップなジャーニーしか知らない方には入りづらいと思いますが、グレッグ・ローリーのボーカルは聴きこむほどに癖になってきます。ジャズ・ロックなKohoutekでのニールのプレーはゲイリー・ムーアばりの速弾きを決めています!


Look Into The Future~未来への招待状

1976年発売

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収録曲:
On a Saturday Nite / It’s All Too Much / Anyway / She Makes Me (Feel Alright) / You’re on Your Own / Look into the Future / Midnight Dreamer / I’m Gonna Leave You /

ジョージ・ティックナー(G)が抜けてギターがニール・ショーン一人体制に。

マニアックな楽曲が多かった前作に比べ楽曲の質がアップし、聴きやすい曲が多い。It’s All Too Muchはビートルズのカバー。


NEXT~果てしなき挑戦

1977年発売

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収録曲:
Spaceman / People / I Would Find You / Here We Are / Hustler / Next / Nickel and Dime / Karma

アルバム後半のスピード感のある4曲は好きですね。


Infinity~無限との遭遇

1978年発売

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収録曲:
Lights / Feeling That Way / Anytime / La Do Da / Patiently / Wheel in the Sky /Somethin’ to Hide / Winds of March / Can Do / Opened the Door /

本作よりスティーブ・ペリーが加入。Lights、Wheel in the Skyなどジャーニーの代表曲となる名曲がずらり。スティーブ・ペリーの歌唱力とメロディーラインはすごい😍楽曲の完成度が一気に上がります。


Evolution

1979年発売

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収録曲:
Majestic / Too Late / Lovin’, Touchin’, Squeezin’ / City of the Angels / When You’re Alone (It Ain’t Easy) / Sweet and Simple / Lovin’ You Is Easy / Just the Same Way / Do You Recall / Daydream / Lady Luck /

ドラムにスティーヴ・スミスが加入。スティーヴのオープンでダイナミックなドラムはジャーニーの楽曲に明らかなプラス効果を与えています。Majesticではギターシンセサイザーを使用。


Departure

1980年発売

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収録曲:
Any Way You Want It / Walks Like a Lady / Someday Soon / People and Places / Precious Time / Where Were You / I’m Cryin’ / Line of Fire / Departure / Good Morning Girl / Stay Awhile / Homemade Love /

スティーブ・ペリーの歌唱力とポップなメロディーラインがジャーニーの大ブレイクを予感させる作品。


Escape

1981年発売

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収録曲:
Don’t Stop Believin’ / Stone in Love / Who’s Crying Now / Keep on Runnin’ / Still They Ride / Escape / Lay It Down / Dead or Alive / Mother, Father / Open Arms /

大ヒットアルバム「エスケイプ」。全盛期のジャーニーのライブ「Live In Houston 1981:Escape Tour」は必見!全盛期のジャーニーのライブが堪能できます。ロス・ヴァロリーの弾く"Stone In Love"のベースラインが素敵すぎます😍

グレッグ・ローリー(Key)に変わりジョナサン・ケインが加入。


Frontiers

1983年発売

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収録曲:
Separate Ways (Worlds Apart) / Send Her My Love / Chain Reaction / After the Fall / Faithfully / Edge Of The Blade / Troubled Child / Back Talk / Frontiers / Rubicon /

こちらも大ヒットしたアルバム。セパレイト・ウェイズ収録。Faithfullyは泣ける。


Rased On Radio

1986年発売

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収録曲:
Girl Can’t Help It / Positive Touch / Suzanne / Be Good To Yourself / Once You Love Somebody / Happy To Give / Raised On Radio / I’ll Be Alright Without You / It Could Have Been You / The Eyes Of A Woman / Why Can’t This Night Go On Forever /

ジャーニーで最も好きなのアルバムはこれだったりする。円熟期を迎えたスティーブ・ペリーの歌唱力には脱帽!ドラムのスティーブ・スミスと、ベースのロス・ヴァロリーはレコーディングには不参加。


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