▼ストラトキャスターやテレキャスター、レスポール、SGなど人気のエレキギターの紹介や改造、調整、塗装などの手順を解説しているカテゴリー一覧。

エレキギターストラトキャスター, 特集

このページではストラトキャスターのボディー材やネック材の種類による音の違い、1954年代以降のストラトキャスターの仕様の変遷、主なストラトプレーヤーの他、現行のFENDER、CREWS、ESP、FgN、HISTORY、BACCHUSのおすすめモデルの紹介もしています。

Stratocaster ( ストラトキャスター )オススメ

エレキギター, ギターパーツテレキャスター, 特集

このページではテレキャスターの特徴と、現行のFENDER、CREWS、ESP(NAVIGATOR / EDWARDS )、FgN、BACCHUSなどおすすめテレキャスターモデルの紹介をしています。

Telecaster ( テレキャスター )オススメ

エレキギタージャガー, ジャズマスター, ストラトキャスター, テレキャスター, デュオソニック, ムスタング

エレキギターの代名詞  FENDER ( フェンダー )とは、カリフォルニア州でラジオの修理を行っていた、レオ・フェンダー氏が1940年代に設立。

1948年にソリッドボディーのエレクトリックギター エスクワイヤー(後のテレキャスター)や、ストラトキャスターなどを発売し、人気を博します。

現在はFENDERギターの最高峰、カスタムショップ/マスタービルダー製から低価格/高品質で人気の日本製、メキシコ製のグレードで様々なギターを豊富にラインナップしています。

✔こちらで紹介しているエレキギターは複数のショッピングサイトによる価格/値段の比較とレビュー/口コミの参照、YouTube動画動画サイトによる試聴も出来るようになっています。

Fender ギターアンプはこちらから

エレキギターポット, 改造, 調整

古いプレシジョンベースのコピー・モデル(YAMAHA PULSER BASS 400/PB400)の詳細と、調整、メンテナンス、ちょっとだけパーツ交換(改造)して蘇らせました。

古いエレキベースのお手入れと調整とちょっと改造

エレキギターテールピース, ブリッジ, レスポール, レビュー, 改造

ABR-1などのブリッジ、テールピース、スタッドなど弦の載る/触れるブリッジ周りの調整は非常に大切です。

レスポールの改造の定番テールピース交換、アンカースタッドの交換を行いました。

シャリ~ンとした繊細で綺麗な音を奏でてくれるアルミテールピースは、古いロックや、ブルース、ジャズに向いた音色のおすすめのテールピースです。

ブリッジテールピースの交換と調整

アコースティックギター, エフェクター, エレキギター, ギターアンプ

お気に入りの音楽を聴きながらコードをガーンと鳴らす、 これだけで私は幸せ😊。

特に高価なものはないけれど、どれも自慢の愛器です。

Gibson Les Paul '59 Reissue

エレキギターテレキャスター, ブリッジ, レビュー, 改造

6連サドルの定番ブリッジ GOTOH GTC201を購入しましたのでレビューします。
 
GOTOH GTC201取り付け完了

GOTOH GTC201に交換することで、テレキャスターらしい歯切れの良さはそのままに耳障りな高域が抑えられ、とても使えるギターに変わりました。

GOTOH GTC201は通常のテレキャスターに取付可能な4点止めなので即交換可能(気に入らなければ戻すのも簡単です)。

エレキギターテレキャスター, ノイズ, レビュー, 導電塗料, 改造

ストラトキャスター、SGに続き、テレキャスターにも導電塗料を塗りました。
 
テレキャスターにも導電塗料(ノイズ処理)
 
導電塗料とは、ジーとかいう不快なノイズをシャットアウトするためにキャビティー内に塗る塗料のこと。この導電塗料にプラスしてピックガードの裏にアルミシートを貼ることでノイズをカットすることが出来ます。特にシングルコイルのギターに有効です。

さらにブリッジプレートを外すついでにWilkinson WTBから、以前付けていたJoe Barden Tele Bridgeに交換です。

おすすめのテレキャスター用ブリッジの紹介。
 
Joe Barden Tele Bridge
 

エレキギターピックアップ, レスポール, レビュー, 改造

リアルなヴィンテージレスポールにすべく、背の高いエスカッションへ交換、クロームメッキからしっとりとした質感のニッケルメッキのピックアップカバーへのチェンジ。

アイボリーのプラ板から削りだしたピックガードの装着などの改造と調整を行ってみました。

ピックアップはヴィンテージPAFのサウンドを再現した57クラシックです。

レスポールのエスカッション、ピックガード、ピックアップカバーの交換

エレキギターシンクロナイズドトレモロ, ストラトキャスター, 調整

シンクロナイズド・トレモロで一般的なのはフローティング設定。フローティングとは、チューニングが合った状態でトレモロユニットの後方が浮いている状態のことを言います。

シンクロナイズド・トレモロのフローティング設定

フローティングさせると弦の張力でトレモロユニットのバランスを取るのでアームを使ってもチューニングが安定しやすいのが特徴ですが、チョーキング時に他の弦の音も下がってしまいますし、弦が切れるとチューニングが一気に狂ってしまうというデメリットもあります。

手持ちのストラトキャスターのほとんどはフローティング設定なので、ノンフローティングのものがあっても良いでしょう。ということでやってみました。