CELESTION ( セレッション ) ギターアンプ用スピーカー

2019年7月19日ギターアンプCELESTION, スピーカー

英国🇬🇧を代表するスピーカー CELESTION ( セレッション ) スピーカーを口径別に一挙紹介。CELESTIONスピーカーは古くからマーシャル・アンプやVOXアンプに標準搭載され今も人気ナンバーワンのスピーカ・ブランドです。

ロックなサウンドにおすすめ!

CELESTION スピーカー


スピーカーの選び方がよくわからない方はまずはこちらから
ギターアンプ用スピーカーの選び方

✅12インチ ( 30cm )

人気No.1

VINTAGE 30

VINTAGE 30
Spec;
■許容入力:60w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:4.7kg
多くのキャビネットに標準搭載されるセレッションの定番スピーカー。ギラついたハイからパワフルなローまでバランスの良いサウンドで、歪み系とも相性抜群。

スラッシュ、スティーブ・ヴァイ、ウォーレン・ヘインズ、ピーター・フランプトン、アーチ・エネミー、キルスイッチ・エンゲージなどが愛用。

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VINTAGE 30 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION VINTAGE 30 (動画)


Celestion Cream

Celestion Cream
Spec;
■許容入力:90w
■マグネット:アルニコ
■ユニット重量:4.2kg
Celestion Cream は、アルニコマグネットを使用した許容入力90wのギター用スピーカー。1w~90wのあらゆるアンプでアルニコ・サウンドを実現します

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Cream 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION Cream (動画)


G12M GREENBACK

G12M GREENBACK
Spec;
■許容入力:25w/
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:3.6kg
セレッション社初のセラミック・スピーカーG12Mクリーンバック。70年代のブリティッシュ・ブルース、ロック・サウンドには欠かせないスピーカーです。

アンガス・ヤング (AC/DC) やエディー・ヴァン・ヘイレン、古くはエリック・クラプトンが使用したMarshall Bluesbreakerに搭載されていたスピーカーとしても有名です。

許容入力が低いので、小出力のアンプまたは、スピーカの本数を増やすことで大きな出力にも対応します。

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G12M GREENBACK 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION G12M GREENBACK (動画)


G12 EVH

G12 EVH
Spec;
■許容入力:20w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:3.6kg
エディー・ヴァン・ヘイレンのシグネチャーモデル。エディーは上記グリーンバックの長年の愛用者で、グリーンバックG12M Heritageを元に開発。エディーが多くのビンテージGreenbacksの中から聴き比べて選んだ1台がG12-EVHです。

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G12 EVH 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION G12 EVH (動画)


G12M Creamback

G12M-65 Creamback
Spec;
G12M-65 Creamback:
■許容入力:65w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:3.6kg

G12M-75 Creamback:
■許容入力:75w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:4.7kg

名機G12M Greenbackのハイパワーバージョン。G12Mのウッディなトーンはそのままに、許容入力を65w/75wと大きくし、現代のアンプでビンテージトーンが欲しい時に最適です。

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G12M-65 Creamback 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION G12M Creamback (動画)


G12H

G12H
Spec;
■許容入力:30w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:4.7kg
G12Hは60年代後半、G12Mに“H”型(ヘビー)マグネットを取り付けることで生まれました。サウンドの特徴は、しっかりとした低域とはっきりとした高域とのバランスが取れた音。

周波数特性の異なるG12H 55、G12H 75、手作業で組み上げられるHeritageシリーズをラインナップし、G12H 55は55Hz “ベース”コーンを搭載した60年代後半のロックトーンに最適なスピーカーで、ジミ・ヘンドリックスが数々のアルバムで使用。

G12H 75は75Hz“リード”コーンを搭載したハードロックに最適なユニット。タイトな低域と“ベース”コーンモデルと比較してパンチが効いた中域が特徴で、トニー・アイオミはこのスピーカーの信奉者の1人です。

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G12H 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION G12H (動画)


G12H Creamback

G12H-75 Creamback
Spec;
G12H-75 Creamback:
■許容入力:75w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:4.7kg
ジミ・ヘンドリックスが愛用した名機G12Hのハイパワーバージョン。

G12H-75 Creambackは75wのパワーを余裕を持って出力できるG12Hの音を誇りながらも、上記G12M-65 Creambackよりタイトな低域とパンチの効いたダイナミックな高域を特徴としています。

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G12H-75 Creamback 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION G12H Creamback (動画)


G12-65 Heritage

G12-65 Heritage
Spec;
■許容入力:65w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:3.5kg
1970年代後半に開発されたハイパワースピーカー。正確に調整されたミッドレンジとパリッとしたトップエンドがクランチサウンドに最適。ハードロック・プレイヤーにオススメ。

Heritageシリーズは、手作業により組み上げられるスピーカーで、オリジナル・サウンドを再現するために、デザインや素材を研究・追求し、市場にはないボンドや加工方法を自社で開発するまでに至りました。徹底的にこだわり抜くことにより、当時の絶妙なサウンドを再び蘇らせることに成功したシリーズです。

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G12-65 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION G12-65 Heritage (動画)


G12T-75

G12T-75
Spec;
■許容入力:75w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:3.5kg
定番のMarshall 1960キャビネットに搭載されていることで有名なスピーカーG12T-75。

タイトな低域とアグレッシブな中域を持つハイパワーロックプレーヤー憧れのスピーカー。ブリティッシュ・ヘヴィー・メタルからアメリカン・スラッシュまで幅広く対応。

イングウェイ・マルムスティーン、ジョー・サトリアーニが愛用。

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G12T-75 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION G12T-75 (動画)


G12K-100

G12K-100
Spec;
■許容入力:100w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:4.7kg
単体で100wの許容入力を誇るG12K-100。広い周波数特性と、巨大なパワーで現代的なハイゲイントーンを生み出します。スリップノットのミック・トムソンが愛用。

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G12K-100 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION G12K-100 (動画)


CLASSIC LEAD 80

CLASSIC LEAD 80
Spec;
■許容入力:80w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:4.7kg
ソロ・プレイヤーの為のハイ・パワー・スピーカー。許容入力も80wと大きいため12インチ一発のコンボアンプや、小型スピーカー・キャビネットにも最適。

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CLASSIC LEAD 80 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION CLASSIC LEAD 80 (動画)


RUBY

CELESTION RUBY
Spec;
■許容入力:35w
■マグネット:アルニコ
■ユニット重量:4.2kg
Rubyはアルニコマグネットを採用しながらも35Wの許容入力を持ち、コンボアンプでの使用に理想的。

甘くメロウな高域、滑らかで洗練された中域を持ち、豊かで音楽的なヴィンテージの暖かさを持つサウンドが魅力です。

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RUBY 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION RUBY (動画)


G12H-150 Redback

G12H-150 Redback
Spec;
■許容入力:150w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:4.7kg
G12H-150 Redbackは、100wのアンプヘッドに単体で接続しても十分耐えることができる許容入力を持つスピーカー。

タイトでまとまりのある低域、繊細な中域、落ち着いた高域と共に、バランス、レスポンス、最高の表現力、そして使い易さを持ち合わせたています。

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G12H-150 Redback 【サウンドハウス】

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CELESTION BLUE

CELESTION BLUE
Spec;
■許容入力:15w
■マグネット:アルニコ
■ユニット重量:4.2kg
1950年代に世界初のギター専用スピーカーとしてデザインされたCelestion Blue。

VOX AC30でお馴染みのスピーカー。アルニコ・マグネットを当時のままのスペックで使用し,伝統的なブリティッシュアンプなどで代表される驚くほどの音の鮮明さ,ダイナミック・レンジが特徴のスピーカーです。

ジョージ・ハリスン、ブライアン・メイ、ジ・エッジなどが愛用。

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CELESTION BLUE 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION BLUE (動画)


GOLD

GOLD
Spec;
■許容入力:50w(10インチモデルは40w)
■マグネット:アルニコ
■ユニット重量:4.2kg
世界初のギター専用スピーカーBlueの耐出力を50Wまで持ち上げたアルニコマグネット使用モデル。

12インチ、10インチをラインナップ。

愛用者はブラッド・ペイスリー、グレン・ティプトン、ウルフ・ホフマン、ディブ・リンクスなど

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GOLD 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION GOLD (動画)


Neo Creamback

Neo Creamback
Spec;
■許容入力:60w
■マグネット:ネオジウム
■ユニット重量:1.9kg
人気のCreambackのネオジウムマグネット版。パンチの効いた低域、温かみのある抜けの良い中域、スイートで洗練された高域はのCreambackサウンドはそのままに軽量化を実現。持ち運ぶことの多いライブ用アンプにおすすめ。

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Neo Creamback 【サウンドハウス】

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Youtube 動画 YouTube – CELESTION Neo Creamback (動画)


Neo 250 Copperback

Neo 250 Copperback
Spec;
■許容入力:250w
■マグネット:ネオジウム
■ユニット重量:2.6kg
小型でハイパワーなNeodymium(ネオジウムマグネット)を採用。サウンドは透明感が高く、中域の際立ちが少ないサウンドを求めている人にとって、最適です。Neo250はオリジナルサウンドの音質を失うことなく、音を鳴らします。

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Neo 250 Copperback 【サウンドハウス】

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✅10インチ ( 25cm )

人気No.1

G10 Greenback

G10 Greenback
Spec;
■許容入力:30w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:1.6kg
名機グリーンバックの10インチ・モデル

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G10 Greenback 【サウンドハウス】

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G10 Creamback

G10 Creamback
Spec;
■許容入力:45w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:1.6kg
名機Greenbackのハイパワーバージョン Creambackが10インチ仕様になって発売。

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G10 Creamback 【サウンドハウス】

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G10 VINTAGE

G10 VINTAGE
Spec;
■許容入力:60w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:2.4kg
許容入力は余裕の60w。VINTAGE 30の10インチ・モデル。

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G10 VINTAGE 【サウンドハウス】

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Ten 30

Ten 30
Spec;
■許容入力:30w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:1.6kg
暖かな低音とミッドレンジ、そして明瞭なトップエンドを兼ね備えた10インチスピーカー。

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Ten 30 【サウンドハウス】

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G10 Gold

G10 Gold
Spec;
■許容入力:40w
■マグネット:アルニコ
■ユニット重量:2.7kg
世界初のギター専用スピーカーBlueの耐出力を50Wまで持ち上げたGoldの10インチ版。音の鮮明さ,ダイナミック・レンジが特徴のスピーカーです。

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G10 Gold 【サウンドハウス】

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✅8インチ ( 20cm )

Eight15

Eight15
Spec;
■許容入力:15w
■マグネット:セラミック
■ユニット重量:1kg
バランスの良い中高域、迫力ある低域は小口径ながら大型アンプを思わせるサウンド。小型アンプの交換用として最適なモデルです。

CELESTION Eight15は8インチスピーカーの音を1クラス上の音に変えるベストセラーモデル♫

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Eight15 【サウンドハウス】

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✅スピーカーケーブル / コネクター

ギターのシールドケーブル同様、スピーカーケーブルを替えて見るのも面白い。BELDEN ( ベルデン )の#9497、通称海ヘビは定番のスピーカーケーブルです。

*スピーカーケーブルとギターのシールドケーブルは似て非なるものなので使ってはいけません。機器の故障や発火の原因になります

BELDEN ( ベルデン ) / #9497

#9497

ギターアンプ用のリプレイスメント・ケーブルとして定番の#9497。編み込み効果によるタイトなサウンドが特徴で、スピーカー・キャビネットの特性を余すことなく伝えます。

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#9497 【サウンドハウス】

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その他 スピーカーケーブル

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スピーカーケーブル 一覧【サウンドハウス】

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フォンコネクタ一覧

フォンコネクター 一覧

半田ゴテとテスターがあれは、自由な長さのケーブルの自作が可能です。定番はSWITCHCRAFT社のものですかね。

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フォンコネクター 一覧 【サウンドハウス】

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関連リンク

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