レスポールの改造

レスポールの改造

Vibramate V7を使えば穴あけ不要でBigsby B7を取り付け可能です! – レスポールをとことんいじる

レスポールにトレモロユニットを付けたいと思ったことはありませんか。そんな方におすすめはビグスビーです。Bigsby B7と、Vibramate V7を組み合わせればボディーに穴を開けることなく取付可能です。
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ポット、コンデンサの交換 – レスポールをとことんいじる

良いボリュームポット・トーンポットの条件は、耐久性と、ギターのボリュームを絞ったときも使える音色をキープ出来ること。CTSのポットはその2つを両立する素晴らしいポットです。良質なコンデンサとポットをペアで交換することでギターが艷やかで魅力的...
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音抜けの改善に!CALLAHAM のABR-1ブリッジを載せてみた – レスポールをとことんいじる

不純物のない鉄ブロックから削り出されたという、CALLAHAMのABR-1ブリッジをレスポール ( Gibson Les Paul Reissue 1988年製 )に載せてみました。
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ヴィンテージタイプの長いスチールスタッドに交換 – レスポールをとことんいじる

1988年製Gibson Les Paul Reissueのスタッドを首下約25.4mmの長いヴィンテージ仕様のロングスチールスタッドに交換してみました。
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ペグ、トラスロッドカバーの交換 – レスポールをとことんいじる

ギブソンの多くのレギュラーモデルで採用されているペグはヘッドの表面からナットで止めるロトマチックペグです。コンバージョンブッシングを使用すればヴィンテージのレスポールの定番、クルーソンに交換できますよ。ペグ交換の手順を解説。
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レスポールの改造と調整 – レスポールをとことんいじる

1988年製のGibson Les Paul Reissueをさらにリアルなヴィンテージレスポールにすべく、ペグ交換、ピックアップカバーの追加、エスカッション、ポット、コンデンサ、テールピース交換などの改造と調整を行ってみました。レスポール...
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レスポールにTUSQ(タスク)素材のサドルを載せてみた

レスポールやSGの改造の旅はまだまだ終わらない。今度はレスポールにTUSQ(タスク)素材のサドルを載せてみました。TUSQサドルはナイロンサドル風の見た目も素敵です。
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レスポール~ボリュームポットはやっぱりCTSのAカーブ!

レスポール・リイシューのボリュームポットを交換しました。音質、使いやすさ、耐久性ではCTSのポットは最強ですね。カーブはAカーブを選びました。
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ギブソンレスポールのボリュームポットをCTSに交換

Gibson Les Paul 59 ReissueのボリュームポットをCTS製の純正に戻しました。やはりCTSのポットは音が良いのだと実感!