「ピックアップ」タグアーカイブ

ノイズレス系PU ストラトキャスター用おすすめ

ストラト用 ノイズレスPU

見た目はシングルコイルPU、カバー内部はコイルを縦に積み上げた積層型/スタックタイプのハムバッキング構造でノイズに強い、ノイズレスPUのオススメモデルの紹介。

✔こちらで紹介しているおすすめのピックアップは複数のショッピングサイトによる価格/値段の比較とレビューの参照が出来るようになっています。

積層型PU KINMAN / AVN-BLUES

続きを読む ノイズレス系PU ストラトキャスター用おすすめ

ハイゲイン系PU ストラトキャスター用おすすめ

 ストラト用 ハイゲイン系PU

ヴィンテージ系PUに物足りなさを感じる方にオススメのハイパワーピックアップ。コイルのターン数を増やしたりハイパワーなマグネットを採用するなどし、ストラトキャスターの音を太く、歪みやすくしたPUです。

✔こちらで紹介しているおすすめのピックアップは複数のショッピングサイトによる価格/値段の比較とレビューの参照が出来るようになっています。

ストラト用 ハイゲイン系PU

続きを読む ハイゲイン系PU ストラトキャスター用おすすめ

ヴィンテージ系PU ストラトキャスター用おすすめ

ストラト用 ヴィンテージ系PU

ヴィンテージサウンドが人気のストラトキャスター用のオススメピックアップを紹介。

✔こちらで紹介しているおすすめのピックアップは複数のショッピングサイトによる価格/値段の比較とレビューの参照が出来るようになっています。

ストラト用 ヴィンテージ系PU

続きを読む ヴィンテージ系PU ストラトキャスター用おすすめ

PU交換の基礎知識

PUの調整とPU交換の前に知っておきたいこと

レスポールなどのハムバッキングピックアップや、ストラトキャスター、テレキャスターなどのシングルコイルピックアップの調整方法と、ギターピックアップの交換前に知っておきたい基礎知識を解説。

マグネットの種類やギターピックアップのパワーの目安である直流抵抗値、2つのPUをミックスした時にフェイズしてしまった時の対処法などの紹介。

PU交換の基礎知識

続きを読む PU交換の基礎知識

主なギターの配線図

主なギターの配線図

ストラトキャスターやテレキャスター、レスポール、SG、フライングVなど主要モデルの配線図の紹介。

ギターピックアップ交換時などの参考にして下さい。特にギブソン系ギターの配線パターンは50s Style WiringやModern Style Wiringなど種類が豊富です。

主なギターの配線図

続きを読む 主なギターの配線図

ストラトキャスターを1Vol、1Toneにして組んでみた

ストラトキャスター 1Vol、1Toneで組んでみた

ストラトのボリューム位置はどう考えても邪魔なのです。

長い間放っておいたストラトキャスターを1ボリューム、1トーンにして、さらにセレクターも移動して甦らせました。

とても弾きやすく、デザイン的にもさほど格好悪くならなかったので他のストラトキャスター用にもピックガードを作成し早速載せ替えてみました。

ストラトキャスター 1Vol、1Toneで組んでみた

続きを読む ストラトキャスターを1Vol、1Toneにして組んでみた

ST62の最終調整とレビュー – ストラトをとことんいじる

ストラトキャスターのネック調整/弦高調整とピックアップの高さ調整

ストラトキャスターの改造と調整もいよいよ最終仕上げです。

ギターを弾く上でいちばん大切な、ネックの調整/弦高調整とピックアップの高さ調整の手順を解説します。

さらに今回の改造で音がどう変わったのかのレビューも。

ネックとPUの高さ調整

続きを読む ST62の最終調整とレビュー – ストラトをとことんいじる

ヴィンテージ系ピックアップとターボブレンダー – ストラトをとことんいじる

ピックアップ交換とブレンダー回路の搭載

ストラトキャスターの心臓部、ピックアップ、ボリュームポット、トーンポットなどサーキット関連の改造と調整の手順を解説します。

これらは本来であれば別々で交換するものですが、今回はCTSのボリューム、トーンポット、オイルコンデンサー、CRL5wayセレクターで組まれたキット”ターボブレンダー”を使用します。

ピックアップはヴィンテージサウンドにこだわったFENDER 57/62 Stratocaster Pickupsを使用。

ストラトキャスターのピックアップ交換、ブレンダー回路の搭載

続きを読む ヴィンテージ系ピックアップとターボブレンダー – ストラトをとことんいじる

ステインを使用したギターの塗装の手順を解説 予想以上に簡単に出来た

テレキャスターの改造 調整 塗装

市販の缶スプレーを使用したギターの塗装に続き、今回はステイン ( 着色剤 )を使用したシースルー塗装に挑戦してみました。

ステインは刷毛で塗り込むので場所を選ばずに作業ができ、缶スプレーを使った色付けよりも簡単でおすすめです。

ギターはフェンダーライセンスのMighty Mite製テレキャスターボディを使用。

テレキャスターの生地着色塗装と改造と調整

続きを読む ステインを使用したギターの塗装の手順を解説 予想以上に簡単に出来た