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おすすめのストラトキャスター用ブリッジ

オススメのストラトキャスター用ブリッジ

ストラトキャスターの音はブリッジ / サドルで決まると言っても良いかもしれません。

人気のシンクロナイズドトレモロ、スチールイナーシャブロック( トレモロブロック )、フロイドローズ、トレモロスプリングなどのおすすめパーツの紹介。

✔こちらで紹介しているおすすめのストラトキャスター用ブリッジは複数のショッピングサイトによる価格/値段の比較とレビュー/口コミの参照が出来るようになっています。

FENDER JAPAN ST62-70?のシンクロナイズド・トレモロ

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クラプトンモデルのストラトキャスターをノンフローティングに再調整

トレモロユニットはフローティングさせるかさせないか

シンクロナイズド・トレモロで一般的なのはフローティング設定。フローティングとは、チューニングが合った状態でトレモロユニットの後方が浮いている状態のことを言います。

シンクロナイズド・トレモロのフローティング設定

フローティングさせると弦の張力でトレモロユニットのバランスを取るのでアームを使ってもチューニングが安定しやすいのが特徴ですが、チョーキング時に他の弦の音も下がってしまいますし、弦が切れるとチューニングが一気に狂ってしまうというデメリットもあります。

手持ちのストラトキャスターのほとんどはフローティング設定なので、ノンフローティングのものがあっても良いでしょう。ということでやってみました。

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弾きやすくて音も良い!ストラトにおすすめのブリッジ GOTOH 510TS

ストラトキャスターにGOTOH 510TS ブリッジ取り付け

James TylerやSuhrなどのハイエンドなギターメーカーも採用するGOTOHのシンクロナイズドトレモロ510TSをCREWSのストラトキャスターSECに取り付けてみました。

シンクロナイズドトレモロ取り付けの手順解説と、サウンドの比較レビュー。

GOTOH 510TS

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フェンダー ST62 に弦間11.2mmのトレモロ取り付け

ストラトキャスター ST62 に弦間11.2mmのトレモロ取り付け

フェンダー・ジャパンのストラトキャスターの弦間ピッチは10.8mm、USAの弦間ピッチは11.2mmとサイズが微妙に違います。

差はほんの僅かですが、実際に弾いてみるとかなり違います。

10.8mmのフェンダージャパンのストラトキャスターに、USAサイズの11.2mmブリッジを取り付けてみましたのでトレモロユニット交換の手順の解説と、それぞれのピッチのメリットとデメリット、おすすめトレモロユニットを紹介します。

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簡単なシンクロナイズドトレモロの調整

シンクロナイズド・トレモロの調整

ストラトキャスターのチューニングに悩んでいる方必見!

シンクロナイズドトレモロの正しい調整手順の解説と、それでもまだ狂うという方は弦の張り方を見直してみましょう。弦をポストに巻きすぎていると、弦とポストの間に隙間ができチューニングの狂いの原因になります。

マグナムロックなどのロック式ペグに交換するのは最後の手段で。

簡単なシンクロナイズドトレモロの調整

シンクロナイズドトレモロのおすすめの調整方法。

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